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2013_04
17
(Wed)16:09

ひとり全く会話についていってないおぼっちゃまに愛を感じる8話

baro130417.jpg

8話は良いです。
プチひっきーで最強世間知らずなバローネさんに身悶え必至(笑


バローネさんの日常はきっと、屋敷とバトルフィールドの往復、呼び出された(且つ気が向いた)時だけ魔光殿にたまに行く、という生活なのでしょう。
世間のことなんて全く知らないし興味もない超強力おぼっちゃまです。
1話では、そんなおぼっちゃまの引きこもりっぷりを心配した面倒見の良いデュックさんが、あえて引っ張り出したに違いない。

この時も、仲良しなデュックさんに呼び出されたから、ヤルタ(「どこだ?」byバローネ)くんだりまで来たんでしょう。
ザジが呼び出した張本人と知っていたら、来なかったかもしれない。
「ジェレイドが女王の失脚を狙ってるらしい」という言葉に、忠誠心あふれる真面目親父のデュックが引っかかり、「馬神ダンを味方にしよう」という言葉に、ダンちゃん大好き(変な意味ではない)なバローネさんがつられ、意味不明な三国同盟締結です。
結局のところ、この同盟が機能したことはなく、そもそもバローネさんとデュックさんを陥れるための、ザジによる布石だったようです。
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