2007_01
09
(Tue)14:00

スペエディ見ました

スペエディ、いつものように飛ばし気味に見ました。
でも今回は前回よりアスラン登場率が高かったと思うんで、全編見たとは言わないけど、割といっぱい見たと思うのよ。
一応感想らしきを書きます。
でも感想文を書くのは昔からとっても苦手なので、それなりのものしか書けません。

その前に
本編の放送が終了してから随分経つのに、まだ毎日大勢の方にサイトを訪問していただいてありがたく思ってます。
中には最近来てくださるようになった方もいらっしゃると思いますんで、管理人の基本的姿勢を書いておきます。
前から来てくださってる方には今更だと思いますが。

・アスランは無条件で好きです。
誰かと仲良しとか、何かをするとか、どこにいるとか、そういった付加価値は全く抜きで好きです。
・逆に、アスラン以外のキャラは、思いっきり付加価値付でないと好感持てません(笑
アスランに対する態度が評価の分かれ目。
・作品の感想を書くことはあっても、制作者の批判はしません。
私も制作側に加担してるなら、ここはもっとこうだろう、とかの意見をすることも出来るかもしれないけど、ただの視聴者である以上、作品は作品内で評価するだけで、制作者の好みや姿勢などに注文を付ける立場にはないと思ってます。

では、ご覧になってない方にはそれなりにネタバレになると思いますけど、大したことは書いてません。
のっけから最後の話ですが、うひゃ~出た~、という感じでした。
白服キラりんのことですが。
でもあれじゃ(憶測は出来るけど)何が何だかわからない~
「せっかくプラントに来たから、ちょっとコスプレしてみました」というオチでも納得しそうだ(しないよ)
それより、アスランさん~、あんたまだその軍服着てるのね~、という部分に軽いショックが★
でも場面の順番的に、停戦直後かしら?
だとしたら、あれを着てても仕方ないのか?
でも、そうだとしたらキラりんがコスプレ(違)することも相当迅速に決定された事項だったのかしら?
…深く考えるのはよそう。

個人的願望としては、アスランさんには、軍籍を抜けてどこかの地方都市でにゃんことまったり暮らしてて欲しいんだけど、そうはいかないんだろうな。
何だかんだ言いつつ、自らトラブルに巻き込まれにいく鉄砲玉君だからなー。

いきなり最後から入ってしまったけど、全体としては、飛ばしながら見たせいかどこが変わったかとか、よくわかってません。
そもそも運命はアスランが痛すぎて、あまり本編を見直してないので、「あれ~?こんな場面あったかな?」という部分もあったけど、それが本当に新規カットなのかどうかよくわからん。
でも、アスランさんの種割れ、本編では最後まで出し惜しみ(?)してなかったっけか?(覚えてないし)
今回は3回?してた?

種割れといえば、いまだにラクス様の種割れの意味がわかりません。
使用前と使用後に何か違いがあるのだろうか?

国家や政治体制とかに真面目に突っ込みたいところは山のようにあるけど、それはやめときます。
このスペエディに限った事じゃないし、そこを突っ込み出すとキリ無いし。

カガりんが指輪を箱にしまってたのは新規カット?(全然覚えてない)
↑ここらへんを見た頃は、まあ、わかる方にはわかる理由でかなりカガりんに萎えていたんで、カガリ絡みのエピソードはどうも記憶から飛んでる。
カガりんにはやっぱり決然とした感じが似合いますね。
まわりに流されて、自分の意見を言ってんだか言ってないんだかわからないようなカガリは彼女らしくない。

さて今回の総括ですが(もう?)やっぱりアレですね。
運命のアスランは色っぽくて美味そ×
久しぶりに動いてしゃべるアスランさんを見た気が。
アスランには、こうあって欲しいとかこう生きて欲しいとか、余計なことを考える時もあるけど、動いてしゃべるアスランを見ると、君の好きなように生きてください、と思っちゃうんですね。
たとえどんなに情けない人になって、世界中から見捨てられたとしても、私はアスランが好きだよ。
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