2015_06
22
(Mon)10:30

結構しんどかった

金曜から体調が悪くなり、昨日までほぼ寝てました。
目眩と吐き気でやばかった。
最高潮に具合が悪かった時は、横になるにも仰向けでは吐きそうになるので、左脇を下にする姿勢でしか楽にならず、しかも何か酸素が足りん★という感じで肩で息をしてるような状態で。
割とやばい?と思いながらも、この感じ何か記憶にあるよね~、まあしばらく寝てたら大丈夫でしょ、と楽観視する自分もいて。
そう、つわりの時もこんなだったよね、と。

つわりは結構ひどい方だったのだけど、特に次女の時は、1歳の長女がいたので、大変だったなあ。
その頃は、地縁も人の縁もない福岡に住んでいたので、実家は遠く離れてたし、ダンナは仕事で殆どいない母子家庭状態だったし。
胃液を吐きながら一人で1歳児の育児をしてました。
なんかもう極限状態すぎて記憶が飛んでる。
そんな経験があるせいか、大抵のことは、あれに比べたら大したこと無いと思ってしまうのよね。
そのせいかしらん?
結構具合が悪かったのだけど、シレッとしてたからか、心配症の長女以外にはほとんど心配されなかった。
妻/母親が寝てるんだから、「今夜のご飯はどうするんだろう?」くらいの心配をしても良さそうなものなのにね。
別に私の心配をしてくれとは頼まないけど、せめて自分たちの食事の心配くらいは自発的にして欲しい。
万一本気で私の身に何事か起きた時、大丈夫か?この人達、とちらっと思ったのでした。
ちなみにこの症状って更年期障害なのかなあ?
実を言うとまだちょっと気持ち悪いので、今日も寝よう。
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-  2015, 06. 22 (Mon) 21:43

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