2015_01
26
(Mon)12:13
長女は今、猫のダ●ンで知られる某社に勤めているのだけど、ここが自社製品だけじゃなく、OEM生産にも力を入れているそうで、某●ヴァとか某マ●マギとか、有名どころのアニメ関連グッズも色々作っているそうです。
自社製品のB品は時々持ち帰るけど、さすがにOEM製品は社外に持ち出せないので、話に聞くだけですが。
会社は今後もアニメ関連OEMに力を入れていくそうなので、楽しそうです。
長女のアニメ好きは社内でも知られているようなので、そのうち渉外担当に起用されたりして(笑
そんなわけで、今年の長女の自宅デスクにある卓上カレンダーは、創通さんが営業で置いていったビルドファイターズカレンダーです。
羨ましいぜ。

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2015_01
22
(Thu)12:57
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アマゾンで注文した『ハザール 謎の帝国』が届きました。
ついで?に注文した『東ゴート興亡史』も来ました。
アマゾンで本を買うと、色々ついでに欲しくなるので困る。

『ハザール』の方は、論文調だと思われる…。
予備知識ないし、翻訳だし、読むのに少しかかるかも。
訳者前書きをちょろっと見たところ、「ハザールの首都発見」のニュースが1992年8月の日本の新聞に載ったんだそうな。
知らなかったなあ。
絶賛子育て真っ最中の頃だから、当面の日常生活に関係ないことには目もくれる暇がなかったんだろう、ということにしておこう…。
そういえばこの前、今読んでる『スキタイと匈奴』にハザールの言及があるかなあ?なんて書いたけど、あのあとすぐ出てきました。
細かい話はないけど、周辺の国家を挙げた中にありました。
『スキタイと匈奴』は、前半のスキタイ部分を読み終えて、今は匈奴部分です。
この本についてはまたの機会に別途書くかもしれないけど、歴史書というより考古学書です。
基本的知識有りを前提に書かれているので、なかなか難しいです。
前のページに戻って確認したり、地図を見たり、忙しいです。
スキタイについて、もっと民族的突っ込みがあるかと思ったら、さらっと終わって匈奴に主題が移ったので、ちょっと物足りないですが、考古学書だから仕方ないかな。

『東ゴート』は、作家でもあった松谷健二氏の著書なので、ちらっと見ただけでも小説風文章で読みやすそうです。
時代順に並べると、
 スキタイ
  ↓
 匈奴
  ↓
 ゴート
  ↓
 ハザール
って感じでしょうか。
超おおざっぱ。
さて、「積読」にならないよう、早く読まねば…
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2015_01
20
(Tue)13:05
先日来半死半生のメインPC、今朝ログインパスワードを解除しました。
さぁて、そろそろ修理に出そうかなー

3つもってるWIN8.1PCを全部Microsoftアカウントでログインすると、OneDriveがホイホイ使えてそれはそれでファイル管理がとっても便利なんだけど、いざ修理となるとこのパスワードのまま出したら、知らない人にもホイホイメールやドライブを見られちゃうってことよね。
個人情報がいっぱい詰まったPCを修理に出すということは、先方はたぶん悪いことはしないだろうと信用して頼むことにならざるを得ないけど、ネットワーク上の個人ファイルにもアクセスできる状態のまま他人様に触られるのはやっぱり気持ち悪いな。
とゆーわけで、パスワードを解除してから修理に出そうと思ってたんだけど、そもそもPCが起動しないからどうにもこうにも…。

2か月くらい快調に働いていたPCが突然消えたのが10日ほど前。
今までの経験上、しばらく放置してからつけると割とつくので、今回も少し放っておいてから少し使う、というのを何回かしました。
少し使う、というのは、少ししか使えないからです。
運よく起動しても、ある時は一瞬で、ある時は10分後くらいに消えちゃうから。
一応データは外部保存しているのだけど、消える一瞬前に作業していたものはデスクトップに置いてあったり、その他にも忘れてるデータがあるんじゃないかと思って、運よくついたときにデータのバックアップや忘れ物チェックをしてました。
で、パスワード解除もしなきゃなーと思ってたんだけど、後回しにしてたんです。
そしたら
その後何回試しても、全然起動しなくなっちゃったんだよー★
やばーい!
このままパスワード解除せずに修理に出すしかないのかー?
なんかやだー!
で、ケーブル類を全部はずして数日放置し、今朝電源を入れてみたら、めでたく起動しました。
一発起動したわけじゃないけどね。
ついてる間に急いでパスワードを解除しました。
案の定、そのあとすぐ消えやがりました。
あぶねーあぶねー

WIN8.1のアカウント関連付けは、ブクマやクッキーも同期してとっても便利だと思うけど、関連付けをを解除したいPCを、別のPCから遠隔操作できるともっと便利そう。
解除のためのパスワードが必要になったり、セキュリティ面の問題があるだろうと思うけど、そうなったら便利だなあ。
もしかして、もう出来たりして?
特殊能力(?)のある人だったら余裕でできたりして…@@;
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2015_01
18
(Sun)21:53
前回書いた本の話。

キリール文字の誕生―スラヴ文化の礎を作った人たち―キリール文字の誕生―スラヴ文化の礎を作った人たち―
(2014/02/21)
原 求作

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読書感想文は昔から苦手で、本に限らず作品レビューの類も、「良かった」「面白かった」「そうでもない」くらいしか書けないのだけど、だからと言って読みながら何も考えていないわけではないので、思った事柄をちょろっと書いてみようと思います。
読みながらあれやこれや思ったことなので、必ずしも著者がこの本で伝えたいことに関係してるわけではありません、というか、むしろ概ね脱線です。
この本の本来の趣旨を知りたい方は、ご自分で読んでね。

●何故新たに文字を創ろうと思ったのか?
この本は上智大学のロシア語の先生が書いたもので、語学の授業のほかに受け持っている「ロシア文化入門」という講義のうち、キリール文字に関する部分をもとに書かれています。
キリール文字の「キリール」というのは人名で、この文字を作った人の名前です。
で、普段日本人がアルファベットと言ってる文字は、正確にはラテン語を書くために作られたラテン文字です。
ちなみに4世紀に聖書のゴート語訳をものしたウルフィラさんは、ラテン文字を流用したので、ゴート語聖書の文字はウルフィラ文字とは言いません。どうでもいいか。
でも、キリールさん、本名コンスタンティノスさんは、スラヴ語を表記するのにウルフィラさんのようにラテン文字を流用するのではなく、なぜわざわざ新しい文字を創造しようと思ったんでしょうか?
実際、スラヴ圏でもラテン文字を使っているところは多くあるので、不思議です。
スラヴ語の発音をより正確に書き表せる文字を作りたかったのか?

文字というのは、本来一瞬で消えてしまう音であるところの言葉を、長くとどめておける便利ツールなわけですが、その作用は残念ながら一方通行ではなく、文字にすることによって元の言葉の発音に影響してしまうこともあるのです。
日本語も戦後、アルファベット化する案があったようですが(占領国のアメリカ人にしてみたら、日本語は数えきれないほどの文字があって非効率、効率の良い26文字にせーよ、といったことだったらしい。余計なお世話だ)、もしアルファベット化されていたら、ラーメンもramenとかrahmenとか書かれて、そのうち発音も変わってたんじゃないかと思う。
ローマの人ながら、幼いころからスラヴ語に親しんでいたコンスタンティノスさんだからこそ、借り物の文字に頼らない正確な表記がしたかったのかしら?
この点については結論が出ていないとこの本にも書いてあるので、私ごときが詮索しても仕方ないけど。

●文字を創るということ
生まれた時から文字がある環境で暮らしているとわからないけれど、文字を創るというのは相当に高度な作業ということがわかりました。
日本語も中国の漢字を借りて文字を書いているし、なぜ言語の数だけ文字がないのかと昔から不思議に思っていたけど、そんな簡単なことではないんですね。
アルファベット、この場合ギリシャ文字はフェニキア文字をもとに創ったものだけど(ラテン文字はギリシャ文字から作った)、フェニキア人はセム語派で印欧語族ではないから、そのまま流用できるわけもなく、どうやら音をあらわす記号として拝借したよう。
その点、漢字から和語の発音をあらわすカナ文字を創った日本語と似たものがあるかしら。

文字のルーツをたどると象形文字に行き着くと思うけど、象形文字の遺伝子を受け継ぐ表意文字(漢字)が現代まで残った東アジアと違って、地中海世界では早くから表音文字化したみたいです。
有名なエジプトのロゼッタストーンにあるヒエログリフも、一見象形文字だけど実は表音文字だし。
だからヨーロッパで文字といえば、単純に音をあらわすための記号なんですね。

もう一つ、この本で気づかされたのは、文字を持たない=文化レベルが低いということではないということです。
スラヴ人が9世紀まで文字を持たなかったのは、必要性がなかったからなんでしょう。
部族社会だった彼らは、口伝で事足りていたのかも。
時空を超えて言葉を残そうとか、考えたことなかったのかも。
それに対してゲルマン人は、確か3世紀ごろにもうルーン文字を残していたと思う(時期はあいまい)。
何が重要と思うかは、その社会構造によって違うんでしょうね。

●日本の歴史教科書に登場しない世界
この本を読んで一番感じた部分です。
もともと、日本じゃ教えない世界の歴史に興味がある(だからいつぞやもエストニアくんだりまで行っちゃったのさ)ので、この本で初めて知ったわけじゃないけど。
日本の中高時代に習う世界史では、ローマ帝国が4世紀に東西分裂したと思ったら、5世紀に西ローマが滅んじゃって代わりに幅を利かせたフランク王国もその後のなんやかやで分裂してあーだこーだとやってる時代に、一方その頃東ローマ帝国は驚いたことに15世紀までありましたとさ、な感じの西欧中心な扱いだったような。
だから、ハザールなんて国もこの本で初めて知りました。
黒海、カスピ海沿岸に突如登場した遊牧民の国家。
今読んでる『スキタイと匈奴』にもそのうち出てくるかしら?
まだ前半のスキタイ部分(紀元前)だから、時代的に遠いけど。
ハザールは、トルコ系言語を話し、突厥文字を用い、アルタイ系騎馬遊牧民の諸相色濃い、出自が謎の民族による国家だそうです。
興味深いですねえ。
こちらも読まないといけない。

ハザール 謎の帝国ハザール 謎の帝国
(1996/03)
S.A. プリェートニェヴァ

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もう一つ出てくる、日本の歴史教科書には載っていない国、モラヴィア王国は、一応存在は知っていたけど、詳しいことは知りませんでした。
中欧に出現したスラヴ人の国家。
たった100年で滅んだ幻?の王国です。
モラヴィアは、現代ではチェコの地方名として残っているけれど、ここの景観が半端ないです。
Green fields of Moravia
もちろん、プロの写真家が撮ったからこんな写真になったわけで、実際にこの場に行ってこの景観が見られるかと言ったらそれはないだろうけど。

コンスタンティノスは兄のメトディオスとともに、この国でスラヴ語の文字を創造します。
この本によると、9世紀当時、スラヴ圏の言語はまだ分化が進んでいなかったので、同じ文字でスラヴ各国の文字表記に十分対応したとかなんとか。
今でもロシア語とウクライナ語はかなり似てるだろうし、クロアチア語とセルビア語は大体同じだそうだから、当時はもっと似ていたのかしら?
分化ってどうやって進むのかしらね?
古くにスラヴ語と分かれたバルト語は、7世紀ごろにリトアニア語とラトヴィア語に分かれたと何かで読んだ気がするけど、その後リトアニア語は古代の印欧祖語の特徴を残したまま今に至る化石のような言語となったけど、ラトヴィア語はそうは言われていないところを見ると、だいぶ変化したのかしら。
リトアニアといえば、13~15世紀には、バルト海から黒海に至るヨーロッパ最大級(ロシア除く)の版図を誇った国だったけど、これも日本の教科書には出てきませんね。
学校で習ったことだけだと、知らないことがいっぱいあります。

●そのほか…
この本の主人公、コンスタンティノスさんはキリスト教の正教会の聖職者なのだけど、そもそも西(ローマ)のカトリックと東(ビザンチン)の正教の違いって、はっきり言うとあんまり違いがないらしく、要は「うちが本家だ」「いや、うちが元祖だ」と張り合ってるようなもんなんですね。
ちなみに、ギリシャ正教、ロシア正教、ブルガリア正教などなど、正教にはいっぱい種類があるみたいにみえるけど、主教座が違うだけで同じものです。
要するに各国に支店があるみたいなもんだと思います。

そういう宗派やら政治やらが絡んで色々面倒くさい時代と環境の中、スラヴ人への布教活動に真面目に取り組んだのに結構不遇だったコンスタンティノス、メトディオス兄弟の波瀾万丈物語がこの本のテーマです。
でも、一番どんでん返しなのは、実は兄弟が創造したのは現行のキリール文字ではなく、グラゴール文字だったのではないか、という話です。
詳しいことは読んでいただければわかりますが、なんか切なくなっちゃう顛末です。
ところでグラゴール文字ってすごいです。
こんな
0.jpgWikipediaより
読める気のしなさはキリル文字の比ではない。

それにしても、彼ら真面目な修道士たちの活動を阻んでいたものの一つに、三言語主義なるものがあったそうです。
三言語主義とは、ラテン語、キリシャ語、ヘブライ語以外は言語じゃねー…とまではいわなくとも、布教活動にこの三言語以外を使っちゃいかん、という決まりです。
外国の庶民に布教するのに、そんなこと言われてもねえ。
現場を知らない上層部の権威主義が垣間見られます。
そんな逆境の中、スラヴ人たちへの布教のために文字まで創って頑張ったんですね。
ところで、またもやウルフィラさんの話になるけど、彼はゴートへの布教活動のために聖書をゴート語訳したわけだけど、その当時はこういう面倒くさいことをいう偉いさんはいなかったのでしょうか?
時代が500年くらい違うからなあ。
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2015_01
14
(Wed)17:23
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正月に行った実家からの帰り道、通りすがりのブックオフで買った本。
買おうかどうしようか少し迷ったけど、出会った時に買っておくべきだ(この機会を過ぎるときっとこの本の存在も忘れる)と思ったので買いました。
で、キリール文字の方を一昨日読み終わりました。

キリール(キリル)文字というと知らない方もいるだろうけど、ロシア語の文字といえば誰でも知ってるでしょう。
あれですよあれ、大方の日本人が読めないあの文字ですよっ
ええ、もちろん私も読めませんよっ★
おかげでいつぞや行ったモスクワの街中では、全力で右往左往しちゃいました。
シェレメチエヴォ空港は巨大な国際空港だから、当然英語表記はあるし、空港駅の窓口のおばさんも英語ペラペラでしたが、街へ出たら最後、キリル文字の表記しかない!!!!!!
まず地下鉄の駅で、乗りたい電車が来るホームがどこだかわからなくて、駅構内をグルグルしちゃいましたわ。
ホームごとにある路線図は、たぶんとても親切な表記だと思うのだけど、見ても駅名の発音すら想像できないから車内放送(があったかどうかは覚えてない)はアテにできないので、電車に乗ったら「4つ目4つ目4つ目で降りるんだ~。ボーっとしてたら乗り過ごす~」と緊張して乗りましたっけ。
そんな思い出があるキリル文字、9世紀まで文字がなかったスラヴ文化圏のために、キリスト教の僧侶が作った文字です。
一応そこまでは知っていたけど、それ以上の詳しいことは全く知らなかったので、とても興味深く読めました。

スキタイの方はまだ読み始めたばかりですが、すでにかなり面白そうな予感が…。
キリル文字は9世紀の話だけど、これはもっと時代をさかのぼって、紀元前の話。
最近、普仏戦争時(日本では明治維新頃)にフランス留学していた曾祖父の著書を親戚筋で集まって研究してるから、その当時に関する文献を必要に迫られて色々読んでるんだけど、やっぱりあれだ、私、近現代史より大昔の方が好きだわ。
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2015_01
11
(Sun)12:15
メインPCが久しぶりに死んじゃいましたよん。
デスクトップ画面が一瞬表示されたと思ったら、プツン、と消えた。
何かがショートでもしたかのような。
電気関係に問題があるのかもしれないけど、その方面ははさっぱりなので、どうしてかはわからないんですが。
(さっぱりなのは電気関係だけじゃなく、物理関係全般ですけどねっ★)

去年サブマシンを買ってから、メインPCは修理に出そうと思ってたのだけど、その後全く安定して使えていたのでそのままにしてました。
今回もしばらくしたら治るかも~
いや、直るかも~
(いい加減)
どうせ修理に出しても「現象が再現できませんでした」になるかと思うと意欲がわかない。
それにしても、サブマシンを買っといて良かった。

こういうことがあるから最近はだいたいファイルを外部に保存しているので、メインPCに積んである2TBのHDDが宝の持ち腐れ感半端ないのでした。
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2015_01
01
(Thu)15:13
今年もよろしくお願いいたします。

唐突ですが、うちのピラカンサの話。

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つい数日前までオレンジ色の実がいっぱいついてましたが、連日ヒヨドリの忘年会会場になり、昨日までにすっかり食べ尽くされました。

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しぼんだ実はお残し

ようやく実がなくなったので、近々ガッツリ剪定したいです。
寒いから実行できるかどうか…

ピラカンサは、鳥が来ることを期待して植えたので、実を食べ尽くされるのは歓迎です。
綺麗な色の実を鑑賞したい方にとっては、鳥は敵でしょうが…。
鳥なんですが、ここ2、3年はスズメが来てました。
スズメちん達は、チュンチュンおしゃべりしながら実をつついて食べるので、食べかけが枝に残り、木の下には食べかすが散乱して汚いです。
ヒヨドリは飛んできてパクッと一口で食べるので、食べたあとはまるで実が一瞬にして消えたかのように綺麗です。
多少は地面に落とすけど、それも拾って食べるのかな?
今朝見たら地面も綺麗になってました。
スズメが食べたあとは掃除しなければいけないので、今年は楽です。

不思議なのは、スズメが来る年はスズメだけ、ヒヨドリが来る年はヒヨドリだけしか来ないことです。
共存はできないのね。
先に来て縄張りを主張したら、それで所有権(?)が決まるのかしら?
身体の大きさ的にヒヨドリの方が強そうだけど、スズメはいつも団体さんでいるから、力関係は拮抗してるのかしら?

鎌倉の実家にいたとき、何の木だったか忘れたけど、庭木にキレンジャクが来ていたことがありました。
スズメ、ヒヨドリ以外の鳥さんも来てくれると良いなーと思ってるけど、この家には来ないかな?
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