2012_12
30
(Sun)16:35
仕事と年賀状書き、何とか終了しました。
ギリギリだったなあ。
マジで今月は忙しかった…
大掃除は…欧米に倣って春にしよう。

結局、まだ新しいPCを出していない。
まー、そう急ぐことでもないし、年明けにゆっくり出すかなあ。
今使ってるのより大きいから、設置場所の確保もしないといけないし。
ずっと忙しかったので、少し休みたい…。
でも主婦としてはそーもいかないところが辛いね★
バローネさんを描いて、現実逃避しよう。
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2012_12
29
(Sat)00:40
ただでさえ忙しい年末に、仕事でひーひーやってたので、なかなかどうして疲れてます。
うう…

バローネさんが描けなくて欲求不満になるので、とりあえずブログのお絵かきエディターで描きました。
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2012_12
23
(Sun)17:12
新しいPC、もう家にあるんですが、まだ出してません。
絶賛作業中の仕事があるんで!!(@o@;)
作業途中に新しい環境に移行するのは危険過ぎる★
そんなわけで、新しいマシンとはまだ顔を合わせてません。
あ、店頭では見たけどね。
さて仕事。
早く終わらせないと~

PCは、オンラインゲームもサクサク出来るらしいなかなかの高スペックのようだ。
オンラインゲーム、やらないけど。
モニターは後日、と思ってたんだけど、結局買いました。
お手頃価格なのにクリエイター諸氏から高評価のナナオのモニター。
事情があって、今使ってるこのPCもしばらく使わないといけないので、キーボードも買いました。
税込み462円(笑
中古じゃなく新品ですよ。
昔は高かったLANケーブルも、普通に百均で売ってる昨今、そのうちキーボードも100円で売られる日が来るんでないかい?などと思ってしまいました。
ワンコインでおつりが来るけど、ちゃんと使えるようです。
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2012_12
18
(Tue)20:09
人並みにバタバタと忙しい師走になってます。
バローネさんもほとんど描いてないなあ。
そんな中、遂に齢8年くらいと思われるデスクトップPCもいよいよ最期の時が近づいてきたようです。
こないだ息子のPCを買ったばかりなのになあ。
息子のPC代は、立て替えてるだけでいずれ返ってくる予定だけど、多分まだ先。
手元の資金が少ないのに、もう一台買わないといけないのは辛いなあ。

昨日までまあまあ普通に(20年前のPCを思わせる超低速だったけど)働いていたのに、今朝起ち上げたら、メーカーロゴが出たあとエラー画面に。
どうも起動に必要なファイルのどれかが死んでるような。
参ったなあ、と思いつつ「F1を押すとセットアップ」みたいな事が画面に書いてあったんで押してみたらBIOS画面になった。
でも、わからないから何もしないでBIOSを終了したら、普通にWindowsが起動した…
何なんだろー?
そんなわけで今もこうして使ってます。
でもきっと遠からず完全に死ぬんだろうなあ。
買わなきゃ…
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2012_12
12
(Wed)15:05
さよなら?さよなら?
(2012/11)
青木 明節

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知り合いの知り合い(というなかなか遠い関係の方)が上梓された本を読みました。
著者は元編集者で、絵本画家である奥様への誕生日プレゼントとして書いたものを、このたび奥様の挿絵・装丁で出版された、ということです。
つまり、もともと商売っ気も無ければ、世間に対する訓辞的要素も無い作品ということです。

見た目は絵本、というか児童書?
実際、児童書コーナーに置いている書店もあるそうな。
でも内容はというと、ちょっと違います。
有り体に言えば、「大人の童話」みたいな感じかな?
でも、やや大人の中学生や、ちょっとおませな小学生でも感じるところはあると思います。
明確に表現してませんが、人の死に関わる物語です。
平和で文明の発達した日本のような国では、死は日常から隔離されたものになってますが、本当は、食べたり寝たりするのと同じ日常の事で、ある日心構えのないところに不意にやってきたりするわけです。
そして日常は容赦なく日常であり続けるんです。
そんなことをふと考えてしまうお話です。

死が日常から切り離されたのは、平和になったり医学が発達した最近のことで、日本でも昭和の半ばまでは日常のすぐそばに存在したんですよね。
なんてことを改めて考えたのは、これを読んだ時でした。
ロシア異界幻想 (岩波新書)ロシア異界幻想 (岩波新書)
(2002/02/20)
栗原 成郎

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民俗学的興味のある方はこちらも是非。

『さよなら?』に話を戻しますが、巻末の著者自己紹介に「文・割付」とありました。
さすが元編集者だなあ。
割付、地味で目立たない仕事ですが、重要なことです。
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2012_12
04
(Tue)13:33
baro121204.jpg
バローネさんは、公式に似せる気を放棄して描いてるので、楽。
剣、ヘタだなー(-.-;)

シッポを描きたくて後ろ姿を描きました。
なんだコンニャロ★
なんでシッポなんかあるんだ。
可愛すぎるぞ★☆

バローネさんのシッポは、ちょこんと申し訳なさそうに生えてるより、堂々と存在感ある方が好み。
公式では、回によって結構長さが違うのよね。
でもあのバローネさんのシッポよ。
ちまちましてちゃ、おかしいでしょ。
どーんと立派なのがいいわ。
ちなみに髪も長い方が好み。
そんな感じで好き勝手に描いてます。

バローネさんの衣装、ピタピタだから裸に見えちゃうんで、とりあえず左だけ色塗ってみました。
ところで、魔族の皆さんのボトムスって、みんな特注よね…
シッポのサイズや形がそれぞれだしー…
どーでもいいか。
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2012_12
01
(Sat)16:03
昨日は、H様、H様のお嬢さん、Kちゃん、私、の4人で池袋の執事喫茶に行ってきました。
いやいや、なかなか面白いアトラクションでした。
結構混んでましたね~
1人で来てる人もいるみたいで。
子連れの夫婦もいました。
こういうところでは、執事役に徹している皆さんに合わせて、自分も屋敷のお嬢様になりきることが鉄則ですね。
照れたり恥じらったりして笑っちゃーマナー違反です★
とか言いつつ、オタオタしまくりでしたが(笑

屋敷(!?)は全席予約で時間厳守です。
ドア前で少し待って、時間がきたらドア番の執事さんの誘導で「帰宅」。
渋いオジサマ執事さんと、若い執事さんの2人に迎えられ、コートと手荷物を預けて席へ。
手荷物は席の横のカゴに入れてくれますが、そこから自分の荷物を取る時も、自分で取っちゃーいけない。
ベルで執事さんを呼んで、取ってもらわないといけないのだよ。
紅茶も、ポットがテーブルに置いてあるけど、カップの中が少なくなってくると、さささと執事さんが寄ってきて継ぎ足し。
膝のナプキンが落ちても、自分で拾っちゃーいけない★
トイレに行くにも、執事さんを呼んで連れてってもらい、出てきてからも、執事さんのお迎えがないと席へ戻れないっぽかった。
トイレもきっと豪華なインテリアだったろうと思うけど、件の手順を踏まないと行けないとなると、ハードル高すぎて行けなかった(笑;

途中、担当の若い執事さんが、「大旦那様に草むしりを命ぜられた」ため、交代。
渋いオジサマ執事さんも、何やら事情があって交代。
バイトのシフトの関係だな、なんて野暮なことを考えてはいけないよ。

頼んだ料理は、リゾットとサラダ、デザートのセット。
かなり美味しかったです。
あのリゾット、また食べたいなあ。
でも、あれを食べるには、またお嬢様になりきらないといけないので、軽く躊躇するのであった…
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