2011_07
31
(Sun)13:22
最近見てるアニメでは、何だかんだ言って、「SKETDANCE」が一番面白いです。
気楽に見られるんで。
見るのに気負いがいるのは、最近ちょっと疲れるなあ、とか。
トシかしら?

「夏目友人帳」も見ていてしんどくないから好きです。
原作の一部、中古で息子が買った(だぁりんか?誰が買ったか判然としない。うちはいつの間にか本が増えてる)ので、ものすごく久々に少女漫画なるものを読みました。
やっぱ、漫画のジャンルとしては少年漫画系の方が好きかな、なんて思います。

「NO.6」も見てます。
原作は読んでないので、先の展開は気になるし、絵もきれいで良いですが、微妙に腐女子な皆様好きしそうなオーラが漂うところがちょっと気になるところです(笑
でも、良い子右代表の紫苑ちゃんは可愛いし、その対局のネズミもいい男なので、気にしないことにしよう。

アニメじゃないけど、「勇者ヨシヒコ」
これはもう、ヤバイです(笑
何気に豪華出演陣で、よくここまでバカバカしいものをやっちゃうな。
さすがテレ東。
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2011_07
28
(Thu)21:46
ここ10日ばかりは仕事に追われてました。
別にそう大変な仕事ではないのだけど、頭が回らないとか暑くてだるいとか働くのが面倒くさいとかで時間がかかりまして。
何とか昨日夕方、出来上がったものを先方に送りました。
そしたら速攻リテイクが★
先方の都合で表現を変える必要があったからなんですが、理由は何であれ、リテイクは凹むなあ。
昨日はもうやる気にならず、今日修正して送り直しました。
なんか疲れた。
もう一つ別件でやらなきゃならないのがあるんだけど、明日でいいや(適当)

この春大学を卒業した長女ですが、まあ、卒業しちゃっただけに課題で絵を描くこともなくなったし、バイトもあるのでなかなか絵の制作に時間を割くのが難しいみたいなんですが、ちょこちょこと小さいイラストを描いてるみたいです。
今、最近描いたらしい鉛筆画イラストを見たのだけど、親が言うのも何ですが、うまいなあ。
もっと積極的に作品を発表すればいいのに、と思っちゃうのでした。
実は、卒制展に出した作品はそこそこ評価していただいてるんですよね。
某アート関係サイトのレビューでは、長女の出品作を「最も注目した作品」としてくださったレビュアーの方もいたりで。
もっと野心的になっても良いのに、とも思うけど、ポヤ~ンとした性格だから無理か;
ちなみに私とは全く画風が違います。


私もなんかお絵かきしようかなあ。。。
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2011_07
20
(Wed)11:44
PCが古い+暑いせいで、反応が激遅です。
キーのタッチに表示が追いつかないので、ちゃかちゃか打って少し待った後に、パラパラパラ~っと文字が出てきます。
昔のPCを思い出すなあ。

内容のないサイト&ブログにポチポチ拍手をありがとうございます。
7/18のお返事です。
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2011_07
19
(Tue)17:08
昨日、日芸のオープンキャンパスに行ってきまして、文芸学科の公開講座を聴いてきました。
キャラクター創作についてのお話でしたが、配られた「メアリースーテスト」というチェックシートに、個人的に大ウケしてしまいました。
メアリースー、私は知りませんでしたが、有名といえば有名なものみたいです。
概ねこんなもの→メアリースーテスト
要は「痛キャラ度チェック」ですね。
創作活動をしている方は一度やってみると良いかもしれないです。

私としては、全項目制覇の「キングオブ痛キャラ」を構築できたら、それはそれでかなり大したものではないかと。
ネタとして挑戦してみたかったりするのでした(笑
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2011_07
11
(Mon)10:07
前回書いた『ロシアの民話』ですが、1945年にハードカバーで初版が出版されたものの復刻版です。
終戦の年だなあ、なんて思ってみたり。
1945年当時の日本の出版物を今見ると、用語や文体が違ったりで凄く古い感じがすると思いますが、英語でも同じで、この本も古い言葉や文体が随所に出てきて、凄く古っぽい雰囲気を醸し出しています。
この古っぽい雰囲気がいいんだなあ。

1回、2回、3回…と数える時の英語は、今ではonce、twice、three times…と、3回以降は「数+times」になってしまうわけですが、文語で3回を表す単語はthriceです。
thrice、昔から好きな言葉です。
響きがね。
何で今は使わなくなっちゃったんだろう?
勿体ない。
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2011_07
08
(Fri)11:56
110708_1131~01
買いました。

ロシアのグリムとも言われる(らしい。よく知らない)アファナショフ氏が採集したロシア民話の英訳本です。
なかなか分厚いです。
この分厚さでもペーパーバック、というところに、洋書出版のお手軽感をいつも感じます。

本文の難易度的には、英語圏なら子供でも読める程度です。
本来こういうものは原語で読むのが筋だと思うのですが、いかんせんロシア語わかりません。

ヨーロッパといえば西欧、という感覚がまだまだ根強い日本では、東欧系の資料は日本語では手に入りにくいです。
例え過去に出版されていても、絶版になっているケースが多いので。
そういうわけで英語本にしたんですが、危惧していた通り、英語的脚色が文章に見られますね。。。
めっちゃ脚韻してるし。
ロシア語では本当はどう表現されていたんだろう?と気になります。

有名な「大きなカブ」の話も載っています。
でも登場するのが、おじいさん、おばあさん、孫娘、飼い犬…
ここまでは日本で出てる絵本でも普通だと思いますが、これ以降が
虫。
beetleとなっているから、甲虫ですかね。
こいつが、一匹のみならず二匹三匹と次々出てきます。
しかも、この文章では「(以降、同様に4匹まで虫が登場)」みたいな感じでサクッと中略扱いです。
最終的に5匹目の虫が出てきてめでたくカブが抜けました。
何だそりゃ?
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2011_07
05
(Tue)10:31
ものすごく残念な感じを維持しているサイト(このブログも)に、ポツポツ拍手をくださる皆様、いつもありがとうございます。
7/3のお返事です。
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2011_07
05
(Tue)10:20
かつては一部マニア?の好物だった細マッチョ君も近頃はすっかり市民権を得て良かったです。





色々、まだまだです
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