2018_04
13
(Fri)14:20
桜も終わり、緑萌える季節。
庭は花盛りです。

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生協で小さな苗で買ったモッコウバラ、今年はじめて咲きました。
本当は白と黄のセットで、白の方が楚々として好きなので期待してたんだけど、うまく根付かず枯れちまったい(TдT)
でも黄色も元気で可愛い。

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寒い時期の花と思って植えたけど、冬の間はあまり咲かなかったノースポールは今が満開。

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放置してた鉢に勝手に生えてきた昨シーズンのビオラの落としだね。
同じく勝手に生えてきたカタバミも残して、寄せ植え風に。

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こっちはカタバミじゃなくてオキザリス。
細長ーい茎の先に咲く花はちょっとの空気の流れで揺れるので、いつ撮ってもピンぼけ。

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一旦死にかけたけど気合(?)で復活したパンジー。

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上のパンジーと同時に買ったこの2色は元気に育ちすぎて鉢から溢れてる。

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今シーズン買ったビオラ。

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山盛りパンジー。

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絶滅の危機から見事復活したイチゴと、数年前から勝手に生えるヒナゲシ。

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ピラカンサの蕾。
かなりバッサリ剪定してもらったんで今年の花は期待してなかったけど、さすがプロの植木屋さん、ちゃんと花が咲くように枝を残してくれました。

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オガタマの蕾。
この木はお姑さんの実家から挿し木をもらったんだけど、長らく正体不明だったのが、植木屋さんに教えてもらってやっと名前がわかりました。
結構珍しい木なので大事にしてくださいね、と言われました。
そーだったのか(゚д゚)!
ピラカンサばかり贔屓して、今まで邪険にしててゴメンナサイ。
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2018_03
23
(Fri)20:30
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市役所駐車場にて。
満開をちょっと過ぎたハクモクレンの向こうに五分咲きくらいのソメイヨシノ。

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枝垂れ桜は満開でした。
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2018_03
22
(Thu)22:01
そんなこんなしている内に暦の上では春になっちゃいました。

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昨日は時期外れの雪で、せっかく咲いたイチゴの花が寒そうでした。

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今日は午後から日が差したので、日があたってるところは暖かくなったけど、家の中はそーでもなかったです。
天気予報で盛んに言ってたほどには暖かくならなかった気がする。

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ファミマで見つけたイースター関連スウィーツ、ひよこシュークリーム。
今年も、いつも行くスーパーでやたらとイースターイースター言って「卵料理でお祝いしましょう」なんて放送を流してるんだけど、これって日本に根づくのかしら?
そもそも卵料理の日じゃないし。
クリスマスやバレンタインのような特別感と言うか、何かがもらえる期待感とかが無いからなあ。
とか言いつつ、ひよこシューは美味しくいただきました。

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今月始めは誕生日だったので、家族からはあれこれスウィーツをもらい、元編集長宅ではお赤飯ランチと美味しいお茶をご馳走になりました。
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2018_02
07
(Wed)15:30

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内容紹介
理想的な超国家形態として始まったはずのEUは今、加盟国間の経済格差、イギリスの離脱、移民問題などで揺れに揺れている。
果たしてEUはどこへ向かっているのか? そもそもEUとは何なのか?
本書は、EUの中核をなす2大国ドイツとフランスの、九世紀以来一千年にわたる抗争の歴史を、主にフランスの外交政策の視角から考察したものである。
フランク王国分裂以来、常にヨーロッパの中心で対立を繰り返してきた両国の歩みを振り返り、ヨーロッパとEUの今後を展望する。


…な感じの本です。
なんか難しそうですが、何しろ1000年分を300ページあまりで書いているので、概史ですから、入門書として読めると思います。

私がやったのは編集・デザイン・DTPで、内容になーんにも関わってないですけど、ブックデザインにはそれなり拘りました。
人間、8割は視覚で判断するのが現実ですから、とりあえず見た目は大切。
カバー絵はフランスの象徴である雄鶏とドイツの象徴である鷲が闘っている図、という著者の希望があったので、1914年の風刺画を使いました。
都合のいい絵が見つかって良かったよ★

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よろしければ買ってください~

著者について
1943 年生まれ。島根県出身。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満了退学、社会学修士。横浜市立大学名誉教授。
著書に『漫画に見る普仏戦争・パリ= コミューン』(大佛次郎記念会、1981 年)、『フランス第二帝政下のパリ都市改造』(日本経済評論社、1997 年)、『独仏対立の歴史的起源―スダンへの道』(東信堂、2001 年)、『普仏戦争-籠城のパリ132 日』(春風社、2013 年)など。『現代語訳 巴里籠城日誌』(ヨクトフォリオ、2016 年)監修。


▼目次
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2018_01
22
(Mon)18:27
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大雪(埼玉基準)の中、早めに帰ってくる家族を駅まで迎えに行きました。

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出かけようとすると既にミニさんの上にはこんもり雪が。
電車が遅れて長引いた待ち時間に、更にどんどん降り積もっていって、埋もれていく感半端なかった(゜o゜;

家族は無事全員救出されました☆
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